かな作品(大字かな)を魅了する要素は、骨法の強いかなと、これに融合調和する和様漢字のあり様と考えて制作した。他作においても共通の理念である。寸法:2.6×6尺(磨墨油煙に松煙を少し混墨)会場:国立新美術館を始め地方展7会場
かな作品(大字かな)を魅了する要素は、骨法の強いかなと、これに融合調和する和様漢字のあり様と考えて制作した。他作においても共通の理念である。
寸法:2.6×6尺(磨墨油煙に松煙を少し混墨)
会場:国立新美術館を始め地方展7会場