第6回新構造東京展
鎌田 忠男
「起 源」
地球創生の源初などをイメージすれば良いのだろうか。谷深い渓流をおおう自然林、秩序正さぬ様相は創生の途次か、それとも進化による破壊の様か。それでも自然の摂理による美や心(精神)は脈々と生きて欲しい。(中)