国際芸術交流展KOBE 2006
審査員賞
本田 耕一
「 FALLING INTO INFINITY」
昨年の不可能な宇宙旅行の続編と思えるコンセプト。
三角形の組み合わせが実に不可解で、実際の立体再現は実現不可能だろう。
無限大の思考ループ、それが夢への憧れである。色調がいい。