全日本美術
ALL JAPAN ARTS
Menu
日本画
Japanese Painting
洋画
European Painting
彫刻
Sculpture
工芸
Craft
書道
Calligraphy
全日本美術
›
洋画
›
塚本 文子
Yōga · Western-style Painting
塚本 文子
Fumiko Tsukamoto
洋画家
二元会
画
新着作品
Latest Work
Latest Work
くちていく事をみとどける
第64回二元展(2025年7月掲載)
画像をクリックすると拡大表示されます
人間の内面を他人ごとでなく、自身の暗部にてらして赤裸々に描いてきた作家だが、癌罹病・克服を転機として新たな命題を持って静かに観者に問う。薄く塗り重ねられた画層が儚さと矜持を語る。(松)
くちていく事をみとどける
‹
›
作品一覧
Selected Works
2025.07
くちていく事をみとどける
第64回二元展
2024.07
穏やかな時が続きますように
第63回二元展
2023.07
絶望ばかりもしていられない
第62回二元展
2022.07
すべての事は常ならず
第61回二元展
2021.09
すべてのことは常ならず
第60回記念二元展
2020.04
そっちとこっちは相容れない 他
塚本文子個展
2019.08
君、少しは楽になったかい?
第58回二元展
2018.08
彼方を此方が潰しにかかる
第57回二元展
2018.04
そっちとこっちを分けるもの
自選一年間のこの1点展
2017.08
そっちとこっちは相容れない
第56回二元展
2016.09
塚本、最近毒抜けた?
第55回二元展
2015.09
私のものだと思っていたのに
第54回二元展
2014.09
まだまだまだ私のもの
第53回二元展 博尊賞
2013.12
塚本文子 個展
2013.09
幾多の男を踏み台にして…
第52回二元展
2012.09
そして私は生まれてくる
第51回二元展 文部科学大臣賞・ギャラリー大井賞
2011.10
ねえ…
第50回記念二元展
2010.09
夢中夢 Ⅰ
第49回二元展
2009.08
融化 Ⅰ
第48回二元展
2008.08
抱擁に似た虚夢
第47回二元展
全作品アーカイブ
Complete Works
25
くちていく事をみとどける
第64回二元展
2025.07
24
穏やかな時が続きますように
第63回二元展
2024.07
23
絶望ばかりもしていられない
第62回二元展
2023.07
22
すべての事は常ならず
第61回二元展
2022.07
21
すべてのことは常ならず
第60回記念二元展
2021.09
20
そっちとこっちは相容れない 他
塚本文子個展
2020.04
19
君、少しは楽になったかい?
第58回二元展
2019.08
18
彼方を此方が潰しにかかる
第57回二元展
2018.08
17
そっちとこっちを分けるもの
自選一年間のこの1点展
2018.04
16
そっちとこっちは相容れない
第56回二元展
2017.08
15
塚本、最近毒抜けた?
第55回二元展
2016.09
14
私のものだと思っていたのに
第54回二元展
2015.09
13
まだまだまだ私のもの
第53回二元展 博尊賞
2014.09
12
塚本文子 個展
2013.12
11
幾多の男を踏み台にして…
第52回二元展
2013.09
10
そして私は生まれてくる
第51回二元展 文部科学大臣賞・ギャラリー大井賞
2012.09
9
ねえ…
第50回記念二元展
2011.10
8
夢中夢 Ⅰ
第49回二元展
2010.09
7
融化 Ⅰ
第48回二元展
2009.08
6
抱擁に似た虚夢
第47回二元展
2008.08
5
めぐりめぐるーそして…
第46回二元展
2007.08
4
心の中で何かが軋む
第45回記念二元展 会員佳作賞
2006.08
3
猗(ああ)―其の弐
第44回二元展
2005.08
2
ただ春の夜の夢のごとし 其の一
第43回二元展 会員佳作賞
2004.08
1
聲なき聲のゆくえ―最終章Ⅰ―
第41回二元展 ホルベイン賞
2002.08
全日本美術
ALL JAPAN ARTS
Close
Explore
作家を探す
日本画
洋画
彫刻
書道
工芸
新着・更新情報
展覧会情報
特集・コラム
今月の課題
アトリエ訪問
今月の一点
名書巡礼
エッセイ
水墨画考
歴史の中の書
Art Interview
世界・日本の美術館
企画展・単行本
For Artists
掲載・更新をご希望の方へ
冊子制作について
Contact
お問い合わせ
About
サイトについて
全日本美術について
TOPへ
人間の内面を他人ごとでなく、自身の暗部にてらして赤裸々に描いてきた作家だが、癌罹病・克服を転機として新たな命題を持って静かに観者に問う。薄く塗り重ねられた画層が儚さと矜持を語る。(松)